MOU’S

アツイ旦那とのんびり主婦とぴかぴか娘の徒然日記です

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昨日は9ヶ月の後半の検診でした。

いよいよ来週から1週おきの検診。

産院から分娩依頼書や心得などのパンフレットをもらっていよいよだな~と実感。

でも、一つだけ不安なことが・・・。

それはモウちゃんがデカイこと。

前回は、多少の誤差は出るからと医者に慰められたものの、やっぱり心配。

そして、昨日。

「やっぱり大きいね(笑)」

・・・と。

笑えない。。。この前までは、頭部より足のほうが1週分大きめで、
ダは足が長い子かもしれない!!なんて喜んでたのに、
頭部が2週、足が1週分でかい。

というか全体的にガッチリだそう

子どもの健康は親としては喜ばしいことなんでしょうが、
その前にモウちゃんを出さないといけないわけで、ツルンと出てくれるんでしょうか・・・。

そして、妊娠性痒疹は悪化。先生にも看護師さんにもあとちょっとの辛抱だからねぇ。。。と
励まされ、、、もうこのシチュエーションにも慣れた。

ただ、腰の激痛が、何かが神経に障っているように痛く、
寝返りはもちろん、昨日の検診で心配だったのは、
検診の際に横になること。その後起きれるのだろうか・・・。と。

一応症状は説明していたものの、検診台近辺にはエコーの台しかなくて、
つかまるところがなく、起き上がれなくなってしまった・・・

無言でもがいている私を看護師さんが発見。

起こしてもらいましたが、その角度は一番痛い角度。
起き上がった後、両目からは涙があふれていました。いや、痛かった。。。

その様子を見た先生から、、、

「ごめんね。。。今日は内診があるんだよ」

・・・・知ってます。クスン。

産院は古く、なので内診台も旧式。

階段上って、あがらなくてはいけない・・・。

でも内診台で寝たら、起きれない・・・凹

結局、内診台ではベタっと寝てしまわず、半分起き上がったような、中途半端な角度で受けました。

あぁ、誰にも見られたくないこの格好。このときばかりは内診台にあるカーテンの存在に感謝。

この異常(?)な痛がりっぷりに、

「整形外科に行ってみて」・・・と紹介状を貰ってしまったのでした

過去に数例、分娩台に乗れない or 陣痛の際に自分にとって楽な姿勢をとれず難産に
なった方がいたこと、足に力が入らずいきめなかった方がいたこと。=帝王切開。という
説明がされてしまいました。

うちの産院では、診察後にお茶とお菓子をいただけて、それが毎回楽しみなんだけれど、
階段を上がらないといけないので昨日は断念。

で、その後、整形外科に行ってみると、、

うん。間違いなく椎間板ヘルニア。

という診断。

おそらく妊娠前から持っていて、体重が増えたから痛みが出たんだろう、お産が終われば痛みは引くよ。とのことで、
しばらくお灸とマッサージを頑張ってなるべく自然な形で分娩できるように準備をしなければ!

私の場合、長期の安静生活が筋力を弱めたことも原因。

切迫、この重度の妊娠性痒疹、この腰の激痛・・・
「あと1週間したら(37週に入ったら)いつ産んでもいいからね。いや、大きめだから早く出てきたほうがお母さんにとってもいいかな!?」
っていう医師の言葉がとってもありがたかったです。。。(そうか?)





テーマ:妊娠後期(8ヶ月~10ヶ月) - ジャンル:結婚・家庭生活
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